高齢者住宅・高齢者マンション

プレール・ロヴェ豊洲

0120-140-368
年中無休 9:00〜18:00

自分らしく
生きるための住まい
60歳からの
シニアレジデンス

プレール・ロヴェ豊洲
〈選ばれる理由〉

プレール・ロヴェ豊洲は「医療」「食事」「住環境」の3つに特に力を入れています。

入居者様の声

プレール・ロヴェ豊洲へのご入居のきっかけや、決め手を伺いました。

「もっと早く知っていたら…」U様・ご夫妻 80代・70代

それとなく年をとるにつけてシニア住宅を考えていました。ある日、百貨店からの会員向けカタログに同封されていたプレール・ロヴェ豊洲の資料に目が留まり検討を始めました。自分の生活を大切にして暮らしていけることが根底にあり、日常の生活から集約して見学しました。営業の方の細かくわかりやすい説明を聞きながら、自分たちの生活が続けていけるかを問いかけ、主人の同意も得て結論を出しました。銀座や日本橋が近く馴染みの百貨店でのショッピングも楽しめ、かかりつけの病院も目と鼻の先ということもありいざというときに安心しています。
もっと早くプレール・ロヴェ豊洲を知っていたらと感じるくらい充実した毎日を過ごしています。

「老いては子に従え」と実感K様・女性 70代

ニュースより耳にする高齢者を狙った事件がきっかけで独り身の私を子が心配し検討を始めました。何ら不自由さを感じていないときに今までの生活環境を離れる決断は大変なことでしたが、「老いては子に従え」という言葉通り、人間の老いということは自分では計り知れないと考え、近所の方や家族へ迷惑をかけないよう、子の意見に耳を傾けました。
いろいろな施設を探しましたが、帯に短し襷に長しでした。子の自宅近くで、いつでも会える適度な距離感、いわゆる「スープの冷めない距離」を最優先し入居を決意しました。
豊洲の運河沿いの散策が日課となり、子にとっても休日遊びへ来る負担もなくなったようです。

スタッフがいる雰囲気に「ほっと」S様・女性 70代

日本画の習い事や通院のしやすさにより、主人が亡くなった3年前より都心のマンションに移り住みました。
体調を崩し独り暮らしの生活に不安を覚え、インターネットで自立型の施設の検討を始めました。複数の施設を見学しましたが、同世代の仲間たちが明るく過ごしている雰囲気や交通の便の良さ、看護師が24時間常駐している安心感よりプレール・ロヴェ豊洲の入居を決めました。
毎朝、新聞を取りに居室の玄関前に出ると館内BGMが流れており、スタッフがいる雰囲気にほっとします。
また、多くの共用施設があり、教室やイベントなど楽しみが増えています。オープンカレッジの受講も今まで通り、アクティブに生活をしています。

「こうありたい」と思っていた老後K様・男性 80代

独りになって丸三年。不自由はないが何かあった時の不安感があり、自立で元気なうちに身の丈に合う施設を10社伺いました。施設を紹介する相談窓口も介し検討しました。ところが実際訪問してみると介護されている方が多い老人ホームばかりで、そこで一緒に暮らすのは自分の気が滅入る。身体が衰えてくる時期まで先延ばそうとも考えていました。
プレール・ロヴェ豊洲は以前から知っていました。何となく敷居が高く感じたため敬遠していましたが、見学してみたら一目惚れ。予約なしで食事のできるレストランや一日の疲れを癒す大浴場など共用施設の充実、都心の何処へでも気軽に出かけられる交通の便の良さ、都心のパノラマを独り占めできる眺望の素晴らしさ。こうありたいと思っていた老後が期待通りにエンジョイできています。

イベントレポート

プレール・ロヴェ豊洲では毎月、様々なイベントを開催して、入居者様同士の交流を深めています。

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